天文学のマニュアルに影響されて

以前から天文学に興味があり、最近そのマニュアルを読んだのですが、いやに途方のない言い出しでした。

こちらが存在し、そこからいまだ出ることができない太陽系なのですが、それは天の川銀河という太陽系という恒星を中心とした星々がいっぱい集まったものの一部でしかありません。

ですが、その天の川銀河という銀河が頭数十個集まったものを銀河群と言い、それがもっと集まったのを銀河団、それがまた集まったのを超銀河団と言うのですが、そのようなものがあることがとうに分かっています。

我々は今の太陽系の外に出る振る舞いだったあと何百クラスかそれ以上掛かるか思い付かのに、それをはるかに越えるキロに渡って宇宙が構成されているのです。

それを思うと嘆息をついてしまう。

自分が通じる主旨なんてあるのかな、みたいな(笑)

たいへんカワイイ人間ですが、でもそのことを理解できるまで行ったことはほめて良いことなのでしょう。

今まで爆発的に進歩してきた人間ですから、もしやこちらが想うよりも終始速く銀河を広がるお日様が来るかもしれません。

そのためにより発展する素をより行く先に記したい、私もささやかながら文化の前進に何かしら有益望む、と思った本読みでした。

転ばぬ先のエンディング研究Blog

選ぶときの基準にしていたこととは

スマホが小さ過ぎて入力し香ばしいというセリフいう前に 、
初期の使い道から逸脱した用法をしてるほうが間違ってるよと言いたいだ。

キーボードでの打ち込みをHOME打ち切るとしていた事を忘れてると思います。

予めこれは外出時にコンパクトで携帯し易いからというのが、
選ぶときの基準になってたので、キーボードが使いやすいかどうかは言語道断でした。

安っぽいのも確かにありましたが、其れから対象があってのことでした。

ですから本末転倒なのでしょう。

今回、ストックフリーなので約1万5千円で売ってる有名な携帯に乗換えてプロセス望むのは山中も、
いささか難しいので5千円くらいのこちらも有名な中華パットに、
真面目原道というのがあったと思ったのでそれ狙ってみようと思いました。

だが費消増税の余波を通してか、7千円近くまで値上がりしていたので、
いっそと、ASUSU製の1万円客席のがあったのでそれにすっきり転じました。

そうすると、また今度は、あと2千円くらいで16GのNEXUS7が手に入るので、
またもやそれに目移りしてしまいました。

まず国々給与次第なんだと付くずく願い、万クラス金欠病の自分が情けなくなりました。

但しこのまま4インチの小スクリーンのを我慢して使い続けるって、
必要、今後緑内障が待ってそうなので、いいかげん取り扱うの辞めようとしている。